人権授業と介助犬講座(人権参観日)
20 10月,2022作成者: 井関小 HP管理者
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 10月20日(木) 今日は午後から人権参観日と人権講演会を行いました。5校時に各学年で担任が人権を題材にした授業を保護者の方々に参観していただきました。1年生は友だちと進んで関わり、仲よくしようとする心情を育てる題材「こころはっぱ」、2年生は多くの人に支えられ、守られている自分の命を大切にしようとする心情を育てる題材「たんじょうび」、3年生はみんなで協力し合って、明るく楽しい学級をつくろうとする態度を育てる題材「しょうたの手紙」、4年生は相手の立場や状況を知ることを通して、自分ができることを考え、進んで働こうとする態度を 育てる題材として「点字メニューに挑戦」、5年生はよさを認め合いながら、人間関係を築いていこうとする心情を育てる題材「心のレシーブ」、6年生はたかし君の生き方を通じて、自分ができることをやって、一生懸命に生きていこうとする、前向きな気持ちを育てる題材「人の役に立つ」とは。たんぽぽ学級とひまわり学級は言葉によって、自分や相手がうれしくなったり、嫌な気持ちになったりすることを知り、うれしい言葉を使おうとする意欲や態度を育てる題材「うれしい言葉のまほう」。6校時は人権学習講座として日本介助犬協会とオンライン形式で介助犬のことを学びました。介助犬のかしこさやすばらしさがとても伝わる講座で、子ども達もいろいろな質問をしていました。保護者の方も音楽室で講演会に参加してい ただきました。平日にもかかわらず多くの保護者の方に授業参観や講演会に参加していただき、ありがとうございました。

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