心がさわやかになる光景(各学年)
2 2 月,2022作成者: 井関小 HP管理者
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  2月2日(水) 最近、中間休みや昼休みによく中庭で縄跳びをしている子ども達を見ます。井関小の生活では特に珍しいことではないのですが、何よりも見ていて微笑ましいのが、
いろんな学年の子ども達が縄跳びをしながら、一緒に遊んでいることです。中でも6年生は低学年の子ども達に縄跳びのコツを教えてくれたりしています。当たり前のような光景ですが、
見ていてとても心がさわやかになります。次にさわやかになる光景が、遊びに行って帰ってきた時の下足箱の靴の整頓状況です。画像でもわかると思いますが、完ぺきにバシッと全員の
靴が揃ってはいないのですが、それぞれがそろえようと意識して置いたことが伝わってきます。一人ひとりの子どもが、意識してくれていることがうれしいです。そして、最後に保健室
前に「心のなまけ鬼を追い払おう」という掲示物がありました。この掲示物を見て、靴をそろえた子もいるかもしれません。
明日は節分です。なまけ鬼が井関小に来ても、なまける子がいないので仕事がなくて、すぐに帰ってしまうでしょうね!

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