高齢者疑似体験(4年)
19 November,2020By: 井関小 HP管理者
 「みんなが住みよい街になるためにできること」という総合的な学習な学習の一環として、今日は高齢者疑似体験をしました。色などが見えにくくなる眼鏡をかけたり、手足がうまく動けなくなるようなサポーターや重りをつけたりして、今の自分とは違ったお年寄りの不自由さを経験しました。
 この学習を通して、困った人へ「大丈夫ですか」「~しましょうか」などと声掛けをすることの大切さを学びました。
 例年であれば、社会福祉協議会の方からご指導いただくのですが、今年は学級担任が事前準備・研修をして行いました。

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